街づくりコンセプト
富⼠の峰をのぞむ⾵光豊かな地に四季彩豊かな憧憬の街が誕⽣。
悠然とした富士の峰を望む、美しい街で暮らす歓びと誇らしさ。「桜郷里」は、三島駅を起点として東側の丘陵地に拓かれる「優良田園住宅」。四季を彩る潤い豊かな自然環境は、熟慮された街づくりと三島塚原ICから車で1分(約460m)というロケーションと相まって、新たな情景の街区となります。
安心と安全を礎に、住まうほどに家族の幸せが膨らむ日々は、ここから始まります。
敷地配置図
※掲載の敷地配置図は、設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。
※車の所要時間は地図上の概測距離を一般道は時速40キロ、高速道路・有料道路等は時速80キロのスピードで走行した場合で換算したものです。道路の混雑状況や信号待ち等により異なります。
人生を愉しむための、新しいふるさとを
Master Plan 5つのポイント
街づくり
[明るく、美しいまちなみ景観と、暮らしやすさを追求]
景観コーディネーター
二瓶 正史 アーバンセクション代表 一級建築士 法政大学兼任講師
古今東西、評価の高い住宅地は環境価値が優れ、それが住民の方の資産価値に結びついています。この「三島塚原優良田園住宅桜郷里」は宅地造成と景観協定に基づく住宅と外構植栽の整備により、暮らしやすい住環境と美しいまちなみ景観をつくりだす分譲地です。静岡県、三島市、事業主、参加住宅建設会社、多くの関係者の知恵と経験から生み出されたこの分譲地は、豊かな暮らしを創出する田園住宅となるでしょう。
ご存知ですか?
[優良田園住宅とは?]
「優良田園住宅の建設の促進に関する法律」に基づいて、うるおいあるライフスタイルを実現するために、豊かな自然に包まれた環境の中にゆとりある住空間を建設するものです。「桜郷里」では、特区指定を受ける事により、市街化調整区域で本来は宅地造成が出来ない田園地区に高品質な住宅地を造成することが可能になりました。